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2004年11月

『TOURSTAGE New X-DRIVE』新発売
〜プロ・上級者がより安定して飛ばせる本格派ドライバー〜

 ブリヂストンスポーツ株式会社は、多くのプロ・上級者の支持を得てきた「X-DRIVE」にあらたに先進の技術を採用、またプロの感性を融合させることにより、飛びと方向性、そしてフィーリング面にも磨きをかけた『TOURSTAGE New X-DRIVE』を2005年1月14日から新発売します。

 2003年にデビューした「X-DRIVE」をモデルチェンジ、新素材・新構造に加え、ターボラバーテクノロジーを採用し、デザインも一新しての登場です。ヘッド体積は340cm3と405cm3の2種類をラインアップ。中弾道で狙うか、高弾道で攻めるか、イメージする弾道にあわせて選ぶことができます。

 また、丸山茂樹選手は今後、クラブを「TOURSTAGE Xシリーズ」に切り替えU.S.PGAツアーを戦います。これまで、多くのプロの高い感性が盛り込まれてきた「X-DRIVE」に、世界を舞台に戦う研ぎ澄まされた感性がさらにプラスされた、完成度の高いドライバーです。すでに、丸山、伊沢の両選手をはじめとする多くのプロが「New X-DRIVE」の使用を開始し、飛距離を伸ばしています。

丸山茂樹選手コメント
「今までより15ヤードくらい飛距離が伸びているね。U.S.PGAツアーの試合で過去5年間一度も2オンできなかったパー5で、初めて2オンできた。340は中弾道・低スピンで落ち際に強くランも出るからアゲインストでもそんなに飛距離が落ちない。405は、大きく安心感があって構えやすく、キャリーで飛ばせるのが魅力だね。」(試合により340と405を使い分けて使用)
伊沢利光選手コメント
「本当に気に入ってるよ。ヘッドが大きくなると振りにくくなる傾向があるけど、この405はそれを感じさせないし、振りやすい。新しいクラブに替えたときに10ヤードも飛ぶようになるのは飛躍的な進化だと思う。キャリーが出るし、左右のブレも少なく、つかまりすぎないのも気に入っている。」



【商品特長】

1.プロ・上級者が構えやすいスクエア感にこだわった丸型の本格派形状

2.新素材スーパーアクティブチタンとターボラバーXで飛距離アップ

3.進化したダブルフォーカス設計により反発エリアが拡大

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