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2004年6月

相乗効果が生み出す飛距離性能
『TOURSTAGE SYNERGY DEEP』新発売
〜 新発想&新コンセプトギア第3弾 〜

ブリヂストンスポーツ株式会社は、カーボンコンポジットクラブ第3弾として、ヘッドスピード45m/s以上のハードヒッター向けに『TOURSTAGE SYNERGY DEEP』を2004年7月上旬から新発売します。

異種素材をコンポジットさせた「TOURSTAGE SYNERGY」シリーズは、初速アップはもちろんのこと、フルチタンのボディではなし得ない重心位置を実現することで、低スピン、高打ち出しの飛びの最適弾道を目指して開発されました。
2003年10月にアベレージ向け(HS40m/s前後)「SYNERGY」を発売、2004年4月にはレディス向け「SYNERGY CL」(HS35m/s以下)を発売し、これまでにはなかったカーボン複合技術を用いた新カテゴリークラブの地位を確立し、アベレージゴルファーにとってのクラブの選択肢をより広いものにしました。

この度、ハードヒッター(HS45m/s以上)向けの『TOURSTAGE SYNERGY DEEP』の発売をすることにより、それぞれヘッドスピード領域のゴルファーにカーボンコンポジットドライバーの大きな飛びを体感していただけます。

当社契約プロである尾崎直道選手、倉本昌弘選手もツアーでSYNERGY DEEPドライバーを使い、それぞれ 「ボールが楽に上がる、しかも低スピンなので吹き上がりがない」「打感と方向性が抜群」とコメントし、ツアーでの使用を開始しています。


※倉本昌弘選手のJGTOドライビングディスタンス記録が大幅に伸びています。
273.41yd(89位/2003年)  292.31yd(21位/2004年5月)

ハードヒッターが最適弾道で
飛距離を伸ばせる3つの機能


1. 最適重心位置を獲得するための異種素材4ピース構造。
2. 高ヘッドスピードに最適なクラウンの撓りを生むカーボンモノコックボディ。
3. センター重心をめざし、「SYNERGY」より4mmディープフェース化。
「SYNERGY」(シナジー)・・・ SYNCRO(同調)+ENERGY(エネルギー)=SYNERGY(共同作業、相乗効果)の意味。異種素材コンポジットの相乗効果により、ゴルフの新しい世界を提案するギア群のため採用しました。4ピース構造。

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